東京の奥多摩町とか千葉や神奈川県三浦半島それに沖縄県の古民家賃貸の田舎暮らし格安物件探し

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2012年10月24日水曜日

廃材でポストを作った

古民家物件の賃貸解約時、事業に使用していた手作りの大きな看板を、大家さんが壊してくれと言ったので、2日掛かりで壊し、廃材をテントまで運んだ。
その廃材が、ものすごく役立っている。
引っ越して来た格安物件の土地には、一昨年建てた手作りの物置が在るが、電気が来ていないので、電気を引くために、廃材で出迎え柱を立てた。これで約2万円の節約が出来た。
そして、今日は古民家賃貸時の前述の廃材で、ポストを作り、道路際に立てた。
ポストの支柱には6年前に竹炭焼きの失敗で偶然出来たいぶし竹を使用した。
これも、約2万円の節約となった。
トイレも近々廃材利用で作る予定。
この世には、無駄な物は何一つ無いとは良く言ったものだ。

古民家物件を解約し物置+ブルーシートのテントでの田舎暮らし

古民家物件の賃貸を解約し、物置+ブルーシートのテントでの田舎暮らしが始まった。
ブルーシートのテントは、格安物件の竹林に張った。
古民家物件の賃貸では、電力エネルギーをフル活用し、便利な生活だった。
これからは、できる限り電気代を節約するため、枯れた竹をバーベキューコンロで燃やすことにした。
トイレは、バイオトイレをこれから作る。
郵便ポストもこれから作る。
風呂は、ドラムカン風呂にする予定だが、ドラムカンの購入先を調査中。
水は、雨水を貯めて利用。
古民家物件での便利な生活が懐かしいが、お金が無いので仕方が無い。

2012年10月21日日曜日

格安物件の土地で古民家より気楽な田舎暮らし(1)

古民家物件での田舎暮らしは、通常、田舎の村人の仲間入りをする人が多い。
気楽な田舎暮らしは、村人の仲間入りをしていたのでは出来ないと思う人も多い。
格安物件の古民家でも、購入するにせよ、賃貸するにせよ、それなりの資金が必要。
村人の仲間入りをして、村祭りの当番やら、集団で道路の草刈りやら、年中気を使いながら過ごす田舎暮らしは、資金をかけてまでしたくない。
田舎暮らしをする理由は、田舎の良好な環境で、格安で、気楽で気ままな暮らしをしたいから。

2012年10月20日土曜日

格安物件の古民家より負けず劣らずのテントでの田舎暮らし

格安物件の古民家より負けず劣らずのテントでの田舎暮らしとは、価格面、気楽さなど、断然テントでの田舎暮らしが優勢という意味。
テントでの田舎暮らしに最適なのが、格安の竹林物件。
竹林の真ん中にテントを張ることがポイント。

古民家物件とブルーシートのテントでの田舎暮らし

格安の古民家物件での田舎暮らしですから、雨漏りやすきま風はつき物。
ブルーシートのテントでの田舎暮らしは、格安の古民家物件での田舎暮らしより気楽な田舎暮らしをエンジョイ出来る。
テントさえしっかり作っておけば、雨漏りもすきま風も無く、のんびり気楽な田舎暮らしをエンジョイ出来る。

2012年10月3日水曜日

格安物件の山林でテントを張って田舎暮らし

格安物件の山林でテントを張って田舎暮らしとは、文字通り格安物件での田舎暮らしです
この場合一番肝心なことは、テントをいかに丈夫に張ることが出来るかにかかっています。
格安物件での田舎暮らしですから、市販のテントでは何万円もかかり、格安物件での田舎暮らしらしくありません。
ブルーシトであれば、何千円といったところですから、格安物件での田舎暮らしになじみます。